<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
  <channel>
    <title>Homebrew on Awesome360</title>
    <link>https://www.awesome-360.com/tags/homebrew/</link>
    <description>Recent content in Homebrew on Awesome360</description>
    <generator>Hugo -- gohugo.io</generator>
    <language>ja-jp</language>
    <lastBuildDate>Thu, 01 Jul 2021 00:00:00 +0000</lastBuildDate><atom:link href="https://www.awesome-360.com/tags/homebrew/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <item>
      <title>便利なパッケージ管理「Homebrew」のインストール方法を紹介</title>
      <link>https://www.awesome-360.com/post/2021/07/how_to_install_homebrew/</link>
      <pubDate>Thu, 01 Jul 2021 00:00:00 +0000</pubDate>
      
      <guid>https://www.awesome-360.com/post/2021/07/how_to_install_homebrew/</guid>
      <description>パッケージ管理には他にもMacPortsなどがありますが、私はHomebrewを使用しているので、きっと他のパッケージ管理より簡単なはずです！
目次  インストール方法 ダウンロードしておくべきコンテンツを紹介 参考サイト等  1. インストール方法 まずHomebrewをインストールする前に以下のコマンドをターミナル（シェル）で実行します。
xcode-select --install 次のコマンドでPATHを通します（ファイル名を指定しただけで実行できるようにします）。
sudo xcode-select --switch /Library/Developer/CommandLineTools そしたらHomebrewのインストールを行なっていきます。
 公式サイト にコマンドが載っているのでそちらをターミナルにコピぺして実行します。（以下に2021年7月1日時点のインストールコマンド載せておきます。）
/bin/bash -c &amp;#34;$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/HEAD/install.sh)&amp;#34; 処理に結構時間がかかるので、気長に待ちましょう！
Homebrewがインストールできたか以下のコマンドで確認出来ます。
brew -v Homebrew 3.1.9 Homebrew/homebrew-core (git revision a35xxxxxx; last commit 2021-06-07) これでHomebrewのインストールは終了です！
以下ではbrewコマンドで私が何をインストールしたかシェアします。
2. ダウンロードしておくべきコンテンツを紹介 * Google Chrome brew install --cask google-chrome https://formulae.brew.sh/cask/google-chrome#default * VSCode brew install --cask visual-studio-code https://formulae.brew.sh/cask/visual-studio-code#default * Git brew install git https://formulae.brew.sh/formula/git#default とりあえずはこのくらいです！
 公式サイト でインストールしたいもの検索するとインストールコマンド確認できるので、コピペでインストールできます。
最後まで見ていただきありがとうございます！
3. 参考サイト等   PATHを通すとは｜「分かりそう」で「分からない」でも「分かった」気になれるIT用語辞典</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>hugoとNetlifyでブログを作成する方法</title>
      <link>https://www.awesome-360.com/post/2021/06/how_did_i_make_a_blog/</link>
      <pubDate>Thu, 24 Jun 2021 00:00:00 +0000</pubDate>
      
      <guid>https://www.awesome-360.com/post/2021/06/how_did_i_make_a_blog/</guid>
      <description>皆さんはブログを書いてみたい。始めてみたいと思ったことはありますか？
私もそうした思いがあり作成してみました！
今回は、このブログサイトを作った方法を共有していければと思います。
目次  事前準備 Hugoのインストール方法 プロジェクト立ち上げ GitコマンドでHugoのテーマを実装 NetlifyでWEBに公開  1. 事前準備 初めに
 ターミナル（シェル）の使い方 Homebrewのダウンロード Githubアカウント作成とgitのインストール  上記を行う必要があります。
ターミナル（シェル）についてはググって調べてみてください。
そんなの知っているよ！
という方はHomebrewのダウンロードですね。こちらも公式サイトでコマンドコピーしてターミナル（シェル）でダウンロードを行うことが可能です。
以下の記事でHomebrewのインストール方法を紹介しているので見てみてください。
 ・便利なパッケージ管理「HOMEBREW」のインストール方法を紹介 ( https://www.awesome-360.com/post/2021/07/how_to_install_homebrew/ )
 正常にHomebrewをダウンロードすることができたら、Githubアカウント作成とgitのインストールです。
事前にアカウントを作成する必要があるのでやっておきましょう。
HomebrewのコマンドでGitをインストールします。
こちらも以下の記事でインストール方法載せてます。
 ・便利なパッケージ管理「HOMEBREW」のインストール方法を紹介 ( https://www.awesome-360.com/post/2021/07/how_to_install_homebrew/ )
 Gitのコマンド等については説明省きます。
2.Hugoのインストール方法 次のコマンドでインストールを行います。
brew install hugo 正常にコマンドが終了すればインストール完了です。
3. プロジェクト立ち上げ 次にhugoのコマンドでプロジェクトを作成していきます。
hugo new site 任意の名称 割と任意の場所で良いみたいです。私は今後のことも考えてSSDの中でフォルダを掘って作成しました。
正常にコマンドが終了すれば、これでOKです！
4. GitコマンドでHugoのテーマを実装 まずは作成したプロジェクト直下で以下のコマンドを実行します。
git init こちらを行わないと以下のコマンドが使えません。
その後、 Hugoのテーマ一覧 より好きなテーマを選びます。 私は今回 こちら を選びました。
好みのテーマが見つかったら、
cd themes でthemesに移動して、サブモジュールとして追加します。</description>
    </item>
    
  </channel>
</rss>
